森羅万象

<   2013年 06月 ( 9 )   > この月の画像一覧

1970 ベニシジミの舞+イシガキチョウ

b0211627_17241220.jpg

ヒメジョオン(姫女苑)の花にベニシジミがとまっていました。ベニシジミは普通にどこにも居るチョウで、もうすっかり夏型になっていました。
『では 花の舞をお見せしましょう!』 ・・・ 花の舞はヒメアカテハと同じでしょう!  (-_-)゜zzz・・・


b0211627_17293249.jpg

b0211627_17294264.jpg

b0211627_17295313.jpg

『でも、舞の回数が多いので お得です』

右回り、左回りしながら、律儀にどの花でも 舞をしていました。 あまり蜜も無さそうな感じがするヒメジョオンは昆虫に人気があるレストランです。


b0211627_1736187.jpg

『舞をやりすぎて、きれいな後翅が壊れました (-.-;)y-~~~』 by アカシジミ

またしばらく歩いて行くと・・・・・


b0211627_1744407.jpg

イシガキチョウ(イシガケチョウ 石垣蝶)に遭遇。 軽やかな飛翔力、アクロバット飛行の名手ですが、何かを探すように、歩いて?いました。

b0211627_1750941.jpg

b0211627_17502889.jpg

たぶん Na, K, Feなどの無機物、有機物などを補給するためでしょうが、獣(イノシシか?)の糞の上で、ウットリされ、作業中。 カメラを5cmくらいまで近づけても、無視されました。


[PR]
by ab300211 | 2013-06-26 18:05 | 動物

1969 秋吉台のカタツムリ

「見ました 1969は秋吉台のカタツムリですね」 家に帰ると兼ねてネット交流中の 写真の達人の 奈良人の はなうさぎさん からメ-ルが来ていました。 「えっ!テレビを見たかっ!」 油断も隙もありません。

先週の月曜日 「次の月曜日に秋吉台からテレビの生中継があります。テ-マはカタツムリです」 NHK山口局のKさんから電話が。 「カタツムリの館」の増野さんがいるでしょう!」 友人の増野さんはカタツムリの専門家です。「増野さんは月曜日は忙しくて出られません 増野さんが森羅万象に頼んだらと」   (-_-)゜zzz・・・ 番組は夕方 全国の話題を集めての NHKの 「ゆうどき」 全国的な恥かきになりますが、増野さんとは長年の付き合いなので 仕方なく出動しました。


b0211627_22201867.jpg

「ゆうどき」は5時10分スタ-トですが、打ち合わせもあるので2時半に秋吉台へ。観光客が集まる展望台から眺めると中継車が見えました。 天気はそのうち雨が降るかな?カタツムリ日よりでした。

b0211627_2224297.jpg

b0211627_2224309.jpg

放送は人が集まっているあの辺だね。 最近の中継は衛星経由  かっこいい(←古い)中継車がお待ちされていました。

b0211627_2229211.jpg

b0211627_22295513.jpg

おおやっとるね~ 背が高くて、イケメンのアナウンサ-、デイレクタ-、カメラ。音声のスタッフ(写っているのはスタッフの約半数です 中継は大変ですね)。 打ち合わせ、リハ-サルは5回!! 

b0211627_22331183.jpg

あと30分で中継が始まる頃から 小雨が降り出して

b0211627_22352820.jpg

放送用に集まってもらっていたカタツムリ達は勝手に歩き始め( ↑大型の ツクシマイマイ(筑紫マイマイ)

b0211627_22404611.jpg

草に隠れてこっそりこちらを見ていたカタツムリも草の上に出て歩いていました。 

放送はったの6分だっので,出番は二口だけ・・・いつもの 森羅万象社の口から出任せパワ-は不発でした。 もしご近所で見ている人が居たら・・・明日から町内は歩けません (-_-)゜zzz・・・  友人のhigeさんが キュ-リをあげようか? スイカがもうすぐ出来るからあげるよ と慰めてくれました。

秋吉台の草原と、草原に隣接する森には、約30数種類のカタツムリが生息しています。が、主役はこの ↑キュウシュウシロマイマイで、草原のカタツムリの80%がこのカタツムリです。


b0211627_22512953.jpg

私が好きなのは、主役と同じくらいの大きさの(約1.5cm) コハクオナジマイマイです。 淡い色合いが魅力。

b0211627_22543241.jpg

ベニゴマオカタニシ(紅 胡麻 岡 タニシ)。 石灰岩に張り付いて生活している 胡麻といい勝負の、極小のカタツムリです。知らないと絶対発見できない 鮮やかな紅色 のカタツムリです。

b0211627_22593847.jpg

時間が無くて写真する暇がありませんでしたが、カキラン、トラノオ、スズサイコ、カセンソウも咲いていた6月24日の秋吉台でした。



[PR]
by ab300211 | 2013-06-24 23:01 | 動物

1968 ヒメアカタテハの舞

散歩道のいつもの場所に、日本のどこでも見られる、ヒメアカタテハが居ました。ヒメアカタテハ(姫赤立羽)は世界のどこにも居るチョウです。アサギマダラの旅が妙に話題になっていますが、ヒメアカタテハも長距離移動をするそうです。
b0211627_1515484.jpg

クロ-バ-やレンゲのようなマメ科の花は、蜜を吸う、ハチやチョウに人気があります。花が密集しているので、まとめて蜜が吸えるのが人気の素かもしれません。では、ヒメアカタテハの舞です。

b0211627_15184074.jpg

b0211627_15194425.jpg

12時からスタ-トしてやっと6時を過ぎ こちらの方の花も咲いているので、あと半周するか

b0211627_15221414.jpg
b0211627_1525221.jpg

やっと一周したか、これで食卓の舞は終わり。

b0211627_15263812.jpg

b0211627_1527338.jpg

と思ったら 未だ廻る 下の方の花の蜜を吸いながらもう半周して、次のクロ-バ-に飛んで行きました。「ヒメアカタテハ]や「アカタテハ」の学名はVanessa 。ラテン語でチョウ、蝶。 ギリシャやイタリアの人は、チョウ? 「こういう姿形がチョウです」 と思っていたのでしょうか。


[PR]
by ab300211 | 2013-06-20 15:34 | 動物

1967 モンシロチョウの舞

そこらの草むらで、20匹くらいのモンシロチョウが団子になって、団子の中のモンシロチョウは前後左右上下に素早く  踊るように 飛んでいました。しかし、カメラを出した途端に団子は2ツに分かれて、団子は解消しました。が、モンシロチョウは離れるとことなく 線になって 飛行を続けています

b0211627_1815483.jpg

b0211627_18175372.jpg

b0211627_1818876.jpg

移動速度が速すぎて、わたしの簡単デジカメでは追跡が難しく・・ で こんな感じです。

b0211627_18225195.jpg

b0211627_18233468.jpg

b0211627_18233917.jpg


ピンボケ写真をよく見ると。雌が1匹で  残りは全部雄。雄が雌を追跡飛行するモンシロチョウの舞でした。雌は「交尾はダメよ」 の 尻尾を上げた 拒否表示で飛んでいました。

b0211627_18321124.jpg

b0211627_18325619.jpg

モンシロチョウの舞の次は・・・モンキチョウが2匹。 20秒くらい「お元気?」「お元気?」の挨拶をして、左右に分かれて飛んでいきました。 

b0211627_18373453.jpg

b0211627_18374298.jpg

家に帰ると、羽化したての ツマグロヒョモンが居ました。ツマグロヒョウモンの食草はスミレで、鉢植えのパンジ-を花が終わっても、残しておくと、ツマグロヒョウモンが食べて、毎年庭で育って、チョウになって飛んでいます。 


[PR]
by ab300211 | 2013-06-18 18:42 | 動物

1966 クサノオウ、キキョウソウ

b0211627_1831174.jpg

いつもの散歩コ-スの川沿いの土手に、クサノオウが最近増えています。クサノオウ? 「草の王」「草の黄」「「瘡の王」 茎や種を折ると、黄色の汁が。草の黄。これが皮膚病の瘡の治療薬になるので?瘡の王。 何となく妖しい感じがするケシの仲間です。

b0211627_18115929.jpg

b0211627_18123469.jpg

こちらも最近、よく見かけるようになった キキョウソウ(桔梗草)、爽やか系です。約100年前に、鑑賞用として北米から花壇にやってきたそうです。が、今は雑草となって道端で頑張っています。

b0211627_18173693.jpg

少し前までは市内で普通に居た カエルの王 です。が、最近はお姿が減ってきました。


[PR]
by ab300211 | 2013-06-16 18:24 | 植物

1965 ブナ林の春 臥龍山 (後編) ムシカリ

b0211627_17543270.jpg

『ブナ林の春は林床から---』  ブナ林では、高木のブナやミズナラの葉が開いて、太陽の光を遮る前に、下の方に生えている背が低い植物達が 先に葉を出して、花を咲かせていきます。

b0211627_17574679.jpg

b0211627_17564554.jpg

まだブナの葉が出る前のブナ林では、このムシカリ(オオカメノキ)の花が咲いています。花びら付きの大きな花は装飾花、装飾花に囲まれている 粒々の小さな花が両性花(種子になる花)。アジサイの花と同じです。

で 名前の「ムシカリ」は一体なんや?? 気にかかります。 仮に、図鑑などを作った人に「ムシカリ?」 どういう意味ですか? と聞くしかありません。が、それでも 「ムシカリとみんなが呼んでいるからです」 となること疑いなし。で、ムシカリの意味はと尋ねても、諸説紛々になること間違いなしです。
生物の名前の由来は文系・理系を問わず、興味を惹くようで 学術的普及的な出版物が∞にあります。

誰がどういうつもりでそんな名前に?の名前の由来がはっきり分かることもあります。2005年に日本人の井上・岡本が発見して面白い名前を付けた生物が居ます。
それは「ハテナ」 です= はてな?これは植物か動物か?はてな??? と思わずその名前にした、不思議な原生生物で、世界的な話題になりました。国際的な学名は 「Hatena arenicola」 日本名はハテナです。


b0211627_17585459.jpg

b0211627_17591797.jpg

ネットを見ると、昆虫がムシカリの葉が好きで、葉を囓るので 「虫刈り 虫狩り」 「虫食らう」 → ムシカリ が威張っています。 おそらく人のHPを見て、コピ- and ペ-ストして 拡がっているのでしょう?

 が、ネットの知識はあまり当てになりません。ネットは誰も校正もしてなく、正否を判定するシステムがないので、各々の人が正しいか、どうかの判断力や知識力が必要です。 →元になっている学術的な辺りまで確かめ、検証して、判断する必要があります。森羅万象も当てになりません (-_-)゜zzz・・・

ムシカリの由来についてはあの牧野富太郎ほかが、取り組んでいます。前川文夫や、「民族と植物」の武田久吉は 「ムシカリの語源はアイヌ語」説。 ガマズミやムシカリの枝は、何かを束ねて縛るに使う ユイソ(結い麻)から転じて、そんな名前になった説もあります。 が、ムシカリ? それは何???です


b0211627_1805843.jpg

b0211627_1812516.jpg

b0211627_1814616.jpg

b0211627_182493.jpg

安心の名前の、ミヤマカタバミ(深山かたばみ)も咲いていた、臥龍山のブナ林の春でした。


[PR]
by ab300211 | 2013-06-13 18:07 | 植物

1946 ブナ林の春-臥龍山 (前編)スミレ

もう、一ケ月以上前の5月5日・・・臥竜山に行って、ブナ林の春を探索してみました。

b0211627_16245642.jpg

山口市から国道9号線で島根県の益田市へ。益田からは国道191号線の快適な坂道を登って、最後のトンネルを抜けると、臥龍山まであと一息の 過疎で有名な匹見町に到着です。もう芽生えが始まって すっかり春の新緑に。
臥龍山は広島県の一番 北地方で、島根県と接している、冬にはかなりの雪が積もる、スキ-場地帯にある山です。山頂まで林道でいけるお楽な山です。


b0211627_16314918.jpg

b0211627_16322045.jpg

今年は春が早いので、もうブナは芽生え、花も咲いているはず。で、来ましたが、やっぱり10日くらい早かったようです。 芽生えの前のブナ林は不思議な彩りです。ブナの間に見える黒い木は、天然の杉。最近は花粉症やらで評判が悪い杉ですが、暮らしには欠かせない重要な木。元々はブナ林があるような高度がある、雲霧帯に生えていた樹木です。

b0211627_16464577.jpg

b0211627_16445349.jpg

b0211627_16444960.jpg

ブナやミズナラの芽生えは未だでした。が、日差しが差し込んで、明るいブナの林です。

b0211627_1648953.jpg

b0211627_16491732.jpg

b0211627_16485921.jpg

オオタチツツボスミレ(たぶん)は、花盛りでした。

b0211627_165194.jpg

b0211627_16513784.jpg

スミレの名前は????・・・シハイスミレか そのお仲間のスミレです。

b0211627_16535792.jpg

b0211627_16542092.jpg

b0211627_16545245.jpg

大きな花で、葉が縮れている (花が咲きすすむと葉の縮れは無くなって普通になってきます)、スミレサイシン(山陰スミレサイシン)です。

b0211627_16583959.jpg

b0211627_16591828.jpg

b0211627_170474.jpg

『ブナ林の春は林床から』 のことわざ通り 、ブナ林の春は始まっていました。


[PR]
by ab300211 | 2013-06-11 17:06 | 風景

1963 グンバイトンボ

かねてネット交流中の Close to You のMatsuさんは 4回目(5回目?)のボルネオ島遠征を達成。主婦パワ-爆発で、虫撮り、鳥撮り、トカゲ撮り、コウモリ撮り、蜘蛛撮り、風景撮り、食い物撮り・・・何でも撮って、遠征記を発信中。こんな面白い記事はない。感激128%、羨ましいぞ136%で 眺めています。みなさんもぜひどうぞ。

その中に 「おお~それだったか」 の写真がありました。 ラオスで見た不思議蜂 ↓の名前が分かりました。

b0211627_18201070.jpg

b0211627_18211724.jpg

東南アジアに広くいる「ハリナシバチ」と判明しました。

1997年に一度だけボルネオ島に行きました。Matsuさんが行ったのはマレ-シア領のボルネオで、私が行ったのは、観光用のホテル無し、レストラン無し、マラリアが普通の、インドネシア領のカリマンタン。マラリアが怖くて(海岸から ちょっと中に入るとマラリア熱 炸裂100%)、マラリアにも罹ってもよいように、マラリアの薬を飲みながら だったので (仕事もあったし)、ほとんど探索はしていません。

福岡からジャカルタへ向かう、飛行機から これから行くボルネオの熱帯雨林が見えました 「この森の中を歩くのか (-_-)゜zzz・・・」  
一緒に行った先輩のHさんと 「もうこれが最後かもしれん」 と話し合って、「明日からボルネオだね」の夜は、はり込んで ジャカルタでも超高級な、「シェラトン・ホテル」 に泊まりました。 懐かしい思い出です。
あと10歳、11歳、12歳、13歳・・・若かったら パック旅行がある マレ-ジア領のボルネオに行きたいです


お楽な花ばっかり撮ってないで、Matsuさんを見習って、トンボでも撮ってみよう。去年ご町内で発見した グンバイトンボに行ってみたら・・・・高齢化がすすむ我が町内の 日々の熟年パワ-が発揮され?川岸は掃除が行き届き、草もトンボの姿も無し (-_-)゜zzz・・・、

b0211627_18215180.jpg

せっかくその気になったので・・・グンバイトンボが うじゃうじゃ居る場所に、遠征してみました。写真では分かりませんが、山から流れてくる きれいな小さな流れがいっぱいあって、流れの傍には葦(アシ)が生えています。

b0211627_18224487.jpg

b0211627_18232049.jpg

b0211627_18243765.jpg

b0211627_18252263.jpg

期待通り居ました。グンバイトンボは 日本のどこでも見られる 「糸トンボ」とか「物差しトンボ」と呼ばれている、細くて長い小さなトンボの仲間です。

その中でもグンバイトンボは面白いトンボで、 中肢、後肢 の脛節が軍配状に成長しています。 なんか白いヒラヒラが見える。のは、この軍配です。

b0211627_18285472.jpg

こちらはよく似ていますが、たぶん、モノサシトンボ クロイトトンボの未成熟♂に見えます

b0211627_18293960.jpg

b0211627_18301982.jpg

こちらがグンバイトンボの雌で、雌は軍配を持っていません。 雌を誘うために、雄は軍配をヒラヒラさせて、その気にさせるのでしょうね??? (雌は肢をきっちり畳んで飛んでいます。)

でも、密集して生活しているのでお互いによく見えるはずで、軍配は不要。・・・立派な軍配の持ち主が勝利するのでしょうか?


b0211627_18311155.jpg

b0211627_18311631.jpg

いろんな生き物が多い、良い場所です。ナナフシの子供が隠れていました。 狩猟型の蜘蛛もいました。蜘蛛だけは苦手です。

b0211627_18312866.jpg

Matsuさんのように、行動を鋭く剔った写真は撮れませんでした。が、これがグンバイトンボです。の、初級クラスの写真は撮れました。



[PR]
by ab300211 | 2013-06-06 18:32 | 動物

1962 6月2日のムラサキ

b0211627_1810912.jpg

6月2日、日曜日は、美祢市が主催する、秋吉の自然や文化を探索する 「エコ・ツア-」で、ガイドを努めて、秋吉台を歩きながら、案内の予定。

天気予報では 夜の雨は6時過ぎに止んで、9時には曇り、午後は晴れる。でしたが、集合時間の9時半過ぎには、まだ、小雨が降っていて・・・・参加予定者の9名はキャンセル、参加者は10名でした。

ガイドは、kさん、higeさんと、私の 雨男3人組 (この3人が担当した4月7日のエコ・ツア-も雨、雨、暴風雨で中止でした)。ガイド料も貰っているので真面目にやろう! 幸いにも風は無く、雨も霧雨程度。長靴に傘さして、予定通り、出発しました。 

あれから10日、ムラサキはどうなっているか?


b0211627_18253789.jpg

b0211627_18255994.jpg

b0211627_18262520.jpg

b0211627_1826860.jpg

晴れの日だけが良い日ではありません。個人的には草原の緑が冴える、雨の秋吉台は好きです。ムラサキの花は10日前より増えて、小雨に濡れて、一段ときれいに咲いていました。


b0211627_18341041.jpg

b0211627_18351017.jpg

b0211627_18371031.jpg

フナバラソウも咲いていました。
雨男3人組のエコツア-は、秋吉台の生き物探索、地理、歴史、その他、の ごった煮で案内しています。が、これでガイド料を貰っていいのか?と反省しながら、歩いています。

お昼は、展望台で食べ、また、来た道を、しっとり濡れた秋吉台の雨の風景を楽しみながら、予定通り3時に出発点に戻って 無事終了しました。 




[PR]
by ab300211 | 2013-06-03 18:51 | 植物